2001年12月その2 はじめてのお留守番

16日(日)〜21日(金)

ひざの上で香箱ずわり
Brioのひざの上でくつろぐ

うちに来た翌日には初うんち。おしっこを片づけていたらやってきて、ふんばるびりぃ。いや別にわざわざ目の前でしてくれなくてもいいよ。・・くさいし
ちょっと下痢気味。環境の変化によるストレス?
朝は早くに起こしてくれます。最初に「にゃー」。さらに寝てたら顔に爪がガシっ!牙がガブっ! お腹すいたのね。

タワーの上に登って満足
タワーに登ってみる    

平日は仕事の関係でお留守番です。初めてのお留守番、大丈夫?
などといいながら、びりぃよりも私達の方がアブナイかも。
6時に帰る予定、とこっちで決めておいてちょっと遅れるとそれだけで不安になる。
電車の中でイライラしながら帰ってきて、ドアをあけたら倒れていたらどうしよう、とドキドキしながらドアをあける。
留守電に電話をかけて「びりぃ。元気ー!」と声を聞かせてみる。
びりぃのほうはいたって呑気で帰ってくると部屋から顔をだして、にゃー。


こたつ布団から顔を出す
こたつからコンニチワ    

慣れてきたのかどんどんと好奇心旺盛でパワフルになるびりぃ君。
家事をしていると猛ダッシュでソファー→テーブル→カウンターと飛んできて食べ物や洗剤入りの水に顔を突っ込みそうに・・・。うーん、皿一枚洗えない。一人では料理も作れない。
人の食事にも興味を持ってすべて臭いチェック。一気に食いつく事はしないので助かっています。
ワサビの臭いをかいでいる時にワサビが鼻について舐めたのか、ものすごい顔!